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k_nekoさんの公開日記 標準(http)はこちら
10月28日 20:26
生存報告とリアルドリームで見たストーリを語る!(というか晒す?
最後の更新をして早一年、居間のメインPCモニターが壊れてほぼ強制的にMMD作業PCのモニターを奪われて作業できず、腰も爆発しストレス発散できずモンヤリしていますが
当人はとりあえずは生きております

 そんな中フラストレーションが蓄積しているためか、最近は脳内でMMDをいじくりまわしてイメージを妄想していつでも再開出来るようにしています・・・(シクシク
そして、何故か街中を行く人々にウッスラIKやボーンがみえ・・・るような気がしてきました

さて、ツイッターをやっていらっしゃる方は知っている方もいるかも知れませんが、TLで
ブツブツとつぶやいているオイラですが、先週まるで半実写のような感覚で見た夢があり
現在、忘れまいとその内容を可能な限りつぶやいてます

当然夢の中なのでつじつまも合わなかったり、色々おかしな設定だったりとしてますが
もんのすごいインパクトがあったのでよろしかったらご覧ください

なお、しばらくしたらこの夢物語が記憶から消えてきてしまうかもしれません
その前に、消えてしまう前に大雑把な走り書きを残そうと思います
文力もないので表現等がおかしかったりします

もし、見て興味が湧いた方がいらしてMMDで具現化したい方いらっしゃったら
是非やってくださいw 当人狂喜乱舞しますw

以下 夢の中のストーリー走り書き━━

題名;未定 夢の中で見たストーリ
適合ステージ;唄川町・銀獅街・勝浦川駅(脳内では単線交換駅などに変わってた)・地下 水路・UTAU事務所・酒場ステージ・倉庫街・ゲキド街・神殿他
登場人物
 唄音ウタ・桃音モモ・重ねテト・雪歌ユフ・欲音ルコ・天音ルナ・根音ネネ・健音テイ・河合いかも・和音マコ
  初音ミク・鏡音レン鏡音リン・カイト・メイコ・巡音ルカ・キヨテル
   弱音ハク・本音デル・亞北ネル・IA・CUL
ヒャッハー・モブ

━夢の中の物語(時系列整理)━━

├GA研究所〔ゲキドアンドロイド研究所〕(百瀬研究所の協力企業でありSVA[サッポーロボーカロイド研究所]
│ の出資研究所)でアンドロイド"IA"が編み出される
├開発者CULを元に"IA"に人口知能プログラムを組み込む
│ その際に、アンドロイドのハッキング、ウイルス感染による暴走を防ぐため対策プログラムを開発する
│ 
├"IA"の存在を知った反政府勢力によってネットワークからデーター破壊工作の攻撃を受ける
│ 攻撃を受けた際に、"IA"は人工知能防御プログラムを作動
│ 偶然にも、既に反政府勢力が作ったウイルスから防御プログラム実行時にワクチン生成プログラムを起動
│ その際に【凶悪なアンドロイドウイルス】が出来てしまう

┝【凶悪なアンドロイドウイルス】の存在を検知した"IA"は解析を試みる
│ しかし、その工程中に【凶悪なアンドロイドウイルス】は暴走を始める
│ ウイルスの拡散・暴走を止める為"IA"は自らその機能を止める
│  ※この時に【凶悪なアンドロイドウイルス】は更に進化を遂げてしまい【ブラッドムーンウイルス】となり
│   アンドロイドネットワークの海に紛れる


├【凶悪なアンドロイドウイルス】がセキュリティが弱く防御監視の弱いロボットやセキュリティーロボに感染
│ 思考力の低下、通信阻害し乗っ取り暴走する事案が多発
│ その領域はゲキド街を始め、銀獅町や唄川町などに広がり始める

┝一報を受けたIAO(国際アンドロイド機構)は信頼性の高く発生源に近い百瀬研究所に極秘に操作を依頼
│ たまたま教授が留守であったため、桃音モモが調査を引き受ける


┣ 桃音モモが内密に調査中【凶悪なアンドロイドウイルス】を見つけるが、直後に不審な痕跡を見つける
┃ 内偵を進めるうちに【ブラッドムーンウイルス】の存在を見つけ出し、知らぬ内にサルベージしてしまい
┃ 防御プログラムを阻害され感染してしまう
┃ ※ 完全に乗っ取られる前に抵抗し、稼いだ僅かな時間で【ブラッドムーンウイルス】のデータ経歴を
┃   解析、そこで出てきた情報から発生元が協力研究所のGA研と解り、最後の力でIAOとCULに
┃   非常事態とワクチンプログラム作成情報を暗号化、送信し、悟られないように履歴を抹消
┃   確認直後に完全に乗っ取られる
┃ ※(なお、ココからウタにも感染しないようメモリーの奥で抑え込んでいると妄想)

┣感染した桃音モモ(以後闇モモ)はそのまま町を彷徨い、【凶悪なアンドロイドウイルス】に感染履歴のあるツバメを探し
┃ 出し【ブラッドムーンウイルス】を流し込み抵抗するも感染してしまう
┃ ※ その際、同期機能を備え遠隔することが可能となる
┣連絡のつかないツバメを探しに来たヒバリも闇化モモに捕らわれ、抵抗虚しく二人から感染させられる
┃ ※この時点でモモ感染から4時間程と推定
┃ ※ツバメとヒバリは、桃音モモよりもアンドロイドとしては性能は低いため、モモはそれなりに自我や
┃  潜伏性、理性など隠せたがツバメ、ヒバリは不可能なため闇化モモの力で唄川町や銀獅街の港倉庫
┃  (モモの管理している倉庫)に匿われている
┠この頃、感染を悟られないように【ブラッドムーンウイルス】は働くもメモリ内で静かな抵抗するモモの影響で
┃  風邪に似た症状や恍惚感、無心症が現れ始める

┣闇モモが"河合いかも"を拉致(その様子をササラとルコが目撃ルコが追いかける)
┣闇ツバメヒバリが友人と別れたオネを拉致(その直後通りかかったレンがヒバリの○○を拾う)

┠IAOとCULの元にモモの最後のメールが届くも難解の暗号で解読に時間がかかる
┃ しかし、これにより桃音モモの身に何か緊急事態が起きた事を示唆する

┣隣町から通うレンの後輩の○○≪未定≫をツバメ、ヒバリが浚うもウイルス暴走の為に殺めてしまう
 ≪リアル事情で怪我で意識不明瀕死がいいかな?≫

┣唄川町に遊びに来た東北きりたんを闇モモが拉致(ミクミクマートの店員が闇モモを目撃するもルカと間違える

┠この頃に相次ぐ失踪により、ゲキド署(所長メイコ、へっぽこ刑事カイト)が捜査開始

┠レンが拾った○○と後輩の失踪にツバメが何か知ってると思い調べ始める

┠ルコがゲキド署に状況報告
┃ 
┠"河合いかも"が唄川町港倉庫から逃走を図りツバメヒバリに殺められる
  ≪リアル事情で瀕死又は意識不明≫
┃  その際、レンが現れヒバリツバメを抑えるも闇モモに捕らわれる

┣━■ツイッター始め

┣ ルカが連行され、動揺するミクは親友のテトに助けを求めUTAU事務所に駆け込む

┣情報収集の為、ハク姉経営の『ヨワネコ亭』にて署に内通する何でも屋の"本音デル"を呼ぶ
┠モモがシステムの不具合があると思い、ユフに事務処理を頼む
┃ この頃からルコと連絡が取れなくなる
┣━■闇モモが口止めの為ルコの部屋を訪れ、拉致る

┣ 遺体が発見される

┣━■ルコを探しに来たテトは、同じく捜査の為に呼びに来たメイコ所長とカイト刑事と鉢合わせ喧嘩する
   
   ・・・喧嘩する!


┠ 一足早くモモの暗号メールを解読した研究者CULは対策ワクチン生成の為独自に開発を始める

┣ ネルがレンの行方を探し始めると同時にゲキド署とUTAU事務所合同で捜査始める

┣■ オネが監禁されてるモモの倉庫から逃走
┃  掴まる際に闇モモから奪った解析レコーダーを倉庫街に隠す
┣ ★イベント参加前に資材を取りに来た天音ルナが解析レコーダを拾う
┃  宛先の通りCULの元に届ける

┣モモがレコーダーの紛失に気が付く、オネを問い詰める
 ≪イメージ的に嬢王様風拷問みたいな、規約的にアウト≫

┣ CULがルナが持ってきたレコーダーを元に対策ワクチンプログラム構成の為にIAを独断で起動

┠ UTAU事務所捜査会議にてウタは【凶悪なアンドロイドウイルス】のからくりと【ブラッドムーンウイルス】の存在を知る

┣ウタがモモに負担をかけないよう【凶悪なアンドロイドウイルス】のワクチンプログラム構成を行う
┃ 完成した【凶悪なアンドロイドウイルス抹殺ワクチンプログラム】をIAOに供出
  ★その際、IAOはモモに調査の依頼をして非常事態が起きたことを知らせる緊急暗号メールが来たことを伝え
┃  様子を尋ねる
┣ 闇モモのデータを元にそっくりなダミーの解析レコーダーに出来たばかりの【ブラッドムーンウイルスの相殺データ】を
  組み込み、IAは更に【ブラッドムーンウイルス抹消プログラム】を生成
┣闇モモが【ブラッドムーンウイルス】の脅威となる存在を検知し取り乱す
┃ 手始めにかく乱の為にゲキド署を襲撃し、メイコを監禁
┣闇モモがオネをある意味で尋問

┣IAがミクに【ブラッドムーンウイルス抹消プログラム】入レコーダーを託す
┣━■ウタ、テトがモモの異変に気が付く
   CULの元を訪れる
┣テトがモモを監視、ツバメヒバリの攻撃に逢い闇モモの前に倒れる

┣テトを追ってミクがテトを守る

┣後追ってきたウタがミクからレコーダを預かる「モモ姉さんを助けてあげて」と言い残して失神
┃ リツ、ネルにミクテトを任せ闇モモの元に向かうウタとCUL、IA


┣闇モモとウタ、ツバメヒバリとCUL、IAのバトル
≪MMD等での華麗な格闘シーン≫

CULとIAはツバメとヒバリに【凶悪なアンドロイドウイルス抹殺ワクチンプログラム】をインプットさせ起動
浄化の副作用で眠らせることに成功

対する闇モモとウタはウタが崩れながらも【ブラッドムーンウイルス抹消プログラム】をインプットさせることができなかった
なぜなら、ウイルスを抹消すると同時にすべての機能をアンインストールする為、永遠の眠りにつくことになるからである

葛藤しながら、闇モモに刃を向けられるウタ

「あの時と逆だね」モモに微笑むウタ

動きが止まるモモ

「いつも私の前にはモモがいて、一緒に遊んで泣いて怒ったり」

「ウタ・・・さん・・・」

「例えモモに殺されようが、罪を犯してテモ・・・テトと・・・私は・・・」崩れながらもモモに歩み寄るウタ
まっすぐにモモを見つめ








「ずっと・・・大好きなモモは・・・親友だよ」



モモにもたれかかりながらレコーダーを差し込む






≪MMDでの色々な演出≫
≪ウタ視点等のモモの回想演出≫

≪きれいさっぱりウイルス抹消されるモモ≫
「モモーーーーー」
「テト・・・さん・・・」
「モモ!」
テトとウタがモモを支える
「ウタさん・・ごめんなさい・・・」
≪やりとり≫



そして・・・
「テトさん・・・ウタさん・・・」
「ちょっと疲れちゃった・・・」
ありがとう・・・

そう言って眠りについた



ED


時が過ぎ、留守番するルコとテイなど

遊びに来るデルとハク

書類の山に埋まるメイコと処理するカイト
ふと寂しそうに窓を見上げるメイコ


場面変わり、百瀬研究所
カプセルに横たわるモモ

それを見守るテトとウタとミクとルカ

もう一つのカプセルに新型のモモ
スイッチを入れる教授・・・
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